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icon 住楽工房 (2019-8-22 14:36:05)


現在データベースには 329 件のデータが登録されています。

スッキリ広く感じる玄関 (2019-8-18 9:50:47)
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ベビーカーが置けたり、靴やコートを置けたりする広ーい玄関収納は憧れでした。

拝見したお宅では、庭作業の道具とかお子さんの自転車とか、買い置きのトイレットペーパーとかも置いたりできてとても便利そうでした。

我が家は玄関脇に書斎を作ってしまったため、そこまでのスペースを取ることができませんでしたが、

天井まであるシューズボックスを付けて頂いたので収納力は十分。

しかも、普段履く靴はわざわざシューズボックスに片付けなくても上がり框(かまち)の下にしまっておけるので、余計なものが見えずすっきり感じる造りです。

作っている途中に見たときは狭そうだなあと感じたのですが、出来上がってみると全然印象が違いました。


お金かかってそうな格子天井 (2019-8-10 9:44:30)
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建築途中で見せてもらった際に、一番驚いたのが天井でした。

すんごい格子です。

リビングもキッチンも和室も寝室もみーんな格子天井。

普通に木の天井を想像していたので、「やってみました」と軽く言ってくださったこの天井を見て心底びっくり。

かなり手間がかかっているのでは・・・?

しかも格子を貼り付けてある天井板が、色んな木片が圧縮された合板なので、全体的に表情がある天井になりました。

ふと見上げたときのオシャレさがたまりません。

「お金かけたね〜」とか「こだわったね〜」とか来客には言われますが、お金全くかかってないし、なんならこだわって下さったのは住楽工房さんです・・・

我々がさっぱり具体的な要望を言わなかったせいかもしれませんが、

住楽工房さんはこんな風に、建築途中でも「より良くしよう」という方向転換をさまざま提案して下さいました。

それが実際、住んだ後に実感する「良い!」につながっています。

 

 


ビルトインガレージ (2019-8-6 9:54:34)
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駐車場は、計3台分停められるスペースをお願いしました。

普通に、家の前とか横にスペースをつくってコンクリートを貼る、くらいにしか考えてなかったので、ビルトインガレージの設計図を見たときは驚きました。そうか、こういうのもアリなのかと。

住楽工房さんの事務所が同じような駐車場になっていましたので、すぐにイメージはつきました。

実際、玄関を出るとすぐ駐車場っていうのは便利です。

雨風が当たらないし、子どもや重い荷物もひょいっと下ろせます。

留守時に生協さんが来ても、盗難の心配とかしなくていいですね。

また、和室の目の前に駐車場ということで日当たりが心配でしたが、和室自体、天井と反対側に窓を付けて頂いたので、日当たりは十分です。

ビルトインだと排気ガスや騒音が気になるというデメリットや、耐震性で不安な点もあるようですが、我が家は車いじりはしないし、車の出し入れを頻繁にするわけでもないので、その辺は全く気になりません。

もちろん、耐震性も考慮してつくって頂きました。

 


無垢材の床の失敗 (2019-7-30 13:28:10)
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床は全面無垢材です。

当たり前ですが、すぐにベタつくアパートのフローリングとは全く違って、

本物の木の質感を感じることができるし、梅雨時期でもスベスベとした肌触りが気持ち良いです。

フローリングより柔らかいので、子供がミニカー落としたくらいですぐに傷がつくのは難点ですが、それも味だと思うことにしています。

無垢材のデメリットとしては、よく「木の伸縮がある」とか「隙間にゴミが溜まる」とか

「手入れが大変」なんて声を聞きますが、今のところそれらを実感したことはありません。

ホコリやゴミが溜まるほど隙間は空いてないし、掃除は普通にルンバと水拭きです。

ただ、入居したばかりのころ、床の汚れに重曹スプレーを吹きかけたことがあり、

これが大失敗でした。

時間が経つごとにカビみたいな黒ずみが浮いてきて、泣きそうになりました…。

色々調べて、お酢を薄めた水で拭いたらキレイになったのでホッとしましたが、

無垢材に重曹スプレーはダメ絶対!

拭くなら中性洗剤が正解なのですね。知識がないって恐ろしい…。

とまあ。こんな風に無垢材ならではの注意点もありますが、基本的には普通の床掃除で十分に快適な生活ができています。

 

 

 

 

 

 


木目の軒天 (2019-7-26 10:31:14)
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ウッドデッキでは、軒天も木目にしていただきました。

軒天とは、屋根の真下にある壁のことです。

これこそ、我々には全く考えもしなかった部分ですが、ご提案いただきお願いしました。

言われてみれば、屋根って上の素材より下の素材の方が目につきますもんね。

木をふんだんに使った室内からのウッドデッキと木目の軒天。

一体感もあり、とってもおしゃれで素敵な眺めになりました。

 

 


ウッドデッキでリビングを広く (2019-7-23 16:00:11)
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家を建てる際、とにかくリビングを広く、開放感あるつくりにして欲しい!とお願いしました。

といっても、リビングだけ何十畳も取るわけにいかないので、

我が家では吹き抜けと大きな窓とウッドデッキで「より広さを感じる」空間にして頂きました。

目の前が田んぼなので、その景色を上手く生かすことでも、広さを感じることができています。

ウッドデッキについては、「部屋の延長」くらいしかイメージがなかったんですが、今さら調べると「デッキの下の空間(土)から虫が発生する」とか「夏場は熱を溜め込んで高温になり使えない」とかデメリットもあるんですね。

何も知らずに希望だけをお伝えした我が家のウッドデッキでしたが、デッキの下にはコンクリートが貼られ、切妻の屋根の軒で日差しもカットされ、非常に快適な空間にして頂きました。

雨が当たらないので、小雨くらいなら洗濯物干しっぱなしでも大丈夫だし(・・・)、真夏でも熱くならずに子どもとピクニックごっこができています。もちろん、下から虫が発生することもありません。

我々以上に住みやすさ・使い勝手を考えた家づくりをして下さったことに、ただただ感謝するばかりです。

 


モイスの壁 (2019-7-18 15:30:03)
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内壁は全て「モイス」という壁材です。

調湿効果と消臭効果がある上、有害物質や臭いを分解する機能もあるそうです。

他社さんの家をいくつか拝見した際、「壁紙にこだわった」という施主さんの話を伺い、漠然と「我が家の壁紙はどうしようかな〜」なんて考えていたのですが、ご提案いただいたのはモイスの壁。

モイスの壁は、打ちっぱなしのコンクリート壁みたいな感じです。

天然鉱物なので色柄が決まっていて、クロスのような鮮やかな色や模様は出せません。

やろうと思えば上から色を塗ることもできるそうですが、せっかくの色んな良い効果が減ってしまうのももったいないし、そこまでのこだわりもなかったので、元の材質そのままでお願いしました。

木をたくさん使っている家なので、モイスの素材感がよく合います。

でも高齢の人が見たら「建築途中ですか?」って感じかもしれません。

3月に入居して梅雨時期を過ごしていますが、じめっとした感じは全くありません。以前のアパートは酷い結露で窓の周りにカビが出ていましたが、結露も何もエアコンすらあまり使わず快適に過ごせています。

皮肉なことに、そのすごい吸放湿効果を実感したのが、キッチンの作業台でお茶をこぼしたときでした。

こぼれたお茶が、モイスの壁にぐんぐん吸収されていきました・・・

汚れを取る方法を色々調べて試しましたが、表面があっという間に乾いてどうにもならず。

そういう模様だと思って泣く泣く諦めましたが、

モイスの吸湿効果はすごい!

でも、汚れには要注意!

と実感した瞬間でした。。


書斎は必須 (2019-7-10 9:10:23)
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我が家は主人が家で仕事をする機会も多いため、書斎は必須でした。

  • 音が聞こえると集中できないのでリビングから離す
  • 早朝とか深夜に作業したいので寝室から離す
  • でも子どもが遊ぶ姿が見えて欲しいので、庭に面していると良い
  • 家の隅に追いやられるのはNG
  • 書類をいっぱい置きたいのでスペースが欲しい。

などなど、ある意味他のどの部屋より希望が多かったかもしれない書斎。

中でも、庭に面した日当たりの良い場所にありつつリビングや寝室から離す、というのが土地の形状的に難しかったようで、設計をお願いしたいくつかの他社さんではあまりしっくりきませんでした。

ですが、住楽工房さんの設計ではこれを見事に実現していただきました。

面白かったのが、建築途中で天井がなくなり吹抜けになったこと。

「吹抜けにして、その分上まで本棚付けときました」

言われて入った書斎の空間の贅沢なこと!

天井まである本棚には書類がいっぱい置けそうだし、4畳程度しかないのに腰高の窓から景色が見えて開放感あるし、造作の机は広く作業ができそうだしで、とても良い書斎になっていました。

住楽工房さんでは、建築途中でもたびたび「こっちの方が良いかも」という提案をしてくださり、その修正が、住んでみて分かった「使いやすさ」や「居心地の良さ」につながっています。

やはりプロの目線は違いますね。

また「少しでも良い家にしよう」と愛情を持って作って頂いているのだな、と嬉しさもありました。

 


神谷のフルハイトドア (2019-7-3 15:57:49)
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家の中はなるべくドアを付けないように、と希望しました。

子どもが小さい内は目が離せないので、家中どこでも家族の気配を感じられるようにしたかったのです。

寝室や脱衣所、和室などのプライベート空間にはドアを付けて頂きました。どれも引き戸です。

建具をどうしたい、という希望は特になく、予算内でできるものを、とお願いしただけでしたが、付けて頂いたドアはみんな神谷コーポレーションのフルハイトドアでした。

木目が美しく、空間に一体感があって広く見えるし、余計な建具もなくすっきりして良いですね。

この記事を書くにあたって(ようやく)調べたら、独自の特許技術でドアの変形を抑えるので、品質が安定している上、デザイン性も高いと人気なんですね。

何より、ドアを天井から吊っているので、床にレールがないのが嬉しい・・・!

おかげさまでゴミやホコリが溜まらないし、ルンバもノンストレスで走っています。

考えの及ばない我々施主の生活を配慮してくださった住楽工房さんに感謝です。

 

 


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